ちょーシリーズ大望の企画本2!!
なんとちょーシリーズの第2弾の番外編が2本ありました。1本はパイロープが主役です。なんとこれを読むとグーナの奥さんがわかります。グーナさん・・・。もう1本は宝珠ちゃん主役です。宝珠ちゃん女の子に目覚めることはできるか・・?
まぁとりあえず楽しめる1品ですね。カラーはちょー魔王(上)からです全部スゴク綺麗です。ちょーシリーズをコンプリートするなら見ておきたい1品ですね。
まさかの2冊目。
ちょーシリーズの企画本、まさかの2冊目です。 本編も終わってしまい、物足りないと思っていたところでの登場で、素直に嬉しかった。形式は前回のものと変わらず、文庫カバーイラストやCobaltのカレンダーやテレカになったイラストのイラストギャラリー、読みきり小説2つ、野梨原さんと宮城さんの対談、パロディ4コマ、モノクロイラストベスト10など。 それプラス、今回はキャラクターの格言がまとめられた特集がありました。 文庫派なので、Cobaltの表紙だとかテレカだとかのイラストは見たことがなくてよかったのですが、書き下ろしカラーイラストは表紙だけなので、両方見ている方には目新しいものはないかも。 宮城さんのイラストの変遷がよくわかります。大分イラスト変わりましたね。 書き下ろし小説では、うち1話で本編には直接出てなかったキャラクターが出てたりで、それだけでも楽しめると思います。
集英社
ちょー企画本 (コバルト文庫) ちょー薔薇色の人生 (コバルト文庫) ちょー葬送行進曲 (コバルト文庫) ちょー英雄 (コバルト文庫) ちょー戦争と平和 (コバルト文庫)
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