|
ダイヴ
|

|
| 商品カテゴリー: | ミュージック,CD,DVD,クラシック,音楽
|
| 収録曲: | ダイヴ, キャプテン・ニモ, ザ・セカンド・エレメント, シップ・オブ・フルーズ, ワンス・イン・ア・ライフタイム, ホーン岬, ア・ソルティ・ドッグ, サイレン, 七つの大海, ジョニー・ワナ・リヴ, バイ・ナウ, アイランド, ホエン・イット・レインズ・イン・アメリカ, ラ・メール, ザ・セカンド・エレメント2,
|
| セールスランク: | 50947 位
|
| 発送可能時期: | 下のボタンを押して納期をご確認下さい
|
| 参考価格: | 1,882円 (税込)
|
ご購入前のご注意
|
このページはアマゾンアソシエイトサービスにより制作運営しています。
掲載商品はアマゾンの取扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
アンドリュー・ロイド・ウェバーお気に入りの一流レディはポップス歌手としてもすぐに名を上げるだろう。声については、たしかにケイト・ブッシュに似ている。ブライトマンは大胆さでは及びもつかないが、それだからより身近に感じられるとも言える。(Jeff Bateman, Amazon.com)
1993年作品 『ダイヴ』 が再発売。
日産CM曲「Time To Say Goodbye」が大ヒットしたことにより、日本でも人気アーティストとなったサラ・ブライトマン。ヒット効果で埋もれていた旧作の一つが日の目を見ることになった。
原題は『Dive』。1993年作品で、エニグマに参加したことでも知られるフランク・ピーターソンのプロデュース。「海」をテーマにしたコンセプト・アルバムだ。海と言っても、「大海原」ではなく「深海」をイメージさせる神秘的な作風。幻想的なエレクトリック・サウンドと、ポップなメロディーが心地よい。
方向性で言うと「ラ・ルーナ」にかなり近い。あれも良いアルバムだったが、実はこっちも負けていない。別ヴァージョンでシングルにも収録された「When It Rains In America」はポップなオペラといった名曲だし、A面曲だった「Captain Nemo」は意表を突く実験的な作風が面白い。「Island」も明るく、口ずさめる秀曲。
新作として、「今」リリースされたらもっと売れるかも知れない、そんな作品である。ただし、せっかく再発売するなら、シングルのみの別ヴァージョンも追加して欲しかったな。そうすれば旧譜を持っている人にも売れただろうに。計算上、CDの余った収録時間内で収まるので余計に残念。
曲は美しく
海をモチーフにした作品。美しく(サラの作品の中でも)ポップな楽曲と共に青く深い海に潜り込んで行くような感覚を味わえる。
クラシックのサラしかご存じない人にはちょっと抵抗があるかもしれないし、この頃のサラの歌唱はまだ完成されてはいないが、初々しく既にポテンシャルを感じさせる声を持っている。
ただこのアルバムの惜しむらくは、(この盤だけだろうか)録音が非常に良くない。ボリュームを上げても細かい音が周りに埋もれてしまっていて、十分な感動を得ることができないように思う。
楽曲がとても良いだけに残念だ。
澄んだ海の情景が
このアルバムは視覚的な彼女の作品の中のひとつだと思います。
まず一曲目「ダイヴ」から一気に海の世界へと引き込まれます。
全体的にサウンドが海の中に漂っているようなつくりになっていてクールダウンさせてくれるので夏には特にお勧めです。
特に5曲目「ワンス・イン・ア・ライフタイム」、9曲目「七つの大海」は
まさに透き通った海を泳いでいるような感覚。
ただ1993年発売で少し録音が古いので、リマスターしてまた発売されれば
うれしいです。
航海誌
最初はフランクがプロデューサーという事で、エニグマに興味のあった私は手にしたCDだったんです。この曲を聴いていると一つの航海を追えた後のような不思議な感覚が残りました。ピュアなサラの歌声がいつまでも心に残ります。
フランク・ピーターソン色の強いオリジナルアルバム
ここ数年のサラのアルバムはクラシック色・カバー色が強いけれど、このアルバムはポップスのオリジナル曲ばかりで構成されていて、海や航海がテーマになったアルバムです。このアルバム以来のプロデューサーであるフランク・ピーターソンがほとんどの曲を作っているので他のアルバムのような幅広く多芸なサラを聴くことは出来ませんが、佳曲も多く、ポップス系の曲が好みの方にはお勧めです。
ユニバーサル インターナショナル
ザ ソングス・ザット・ガット・アウェイ La Luna As I Came of Age Surrender La Luna Live in Concert [DVD] [Import]
|
|
|
|
|